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【第350号】浦上の秘密教会堂跡をめぐる
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◆バックナンバー
【第347号】地名、町名に秘められた歴史(外町ほか編)
【第346号】長崎の町名をひもとけば…(内町編)
【第345号】龍馬が夢を描いたまち、長崎
【第344号】エコできらめく長崎の夜を歩く
【第343号】キリシタンの里・外海地方をたずねて
【第342号】シーズン到来!九十九島かき
【第341号】茂木くんちに、行ってきました
【第340号】五島に伝わる祝い菓子、じょうよかん
【第339号】もうすぐ、秋の大祭・長崎くんち
【第338号】長崎に伝わる河童の話
【第337号】夏の身体にうれしい冬瓜
【第336号】飼育ペンギン、海へ出る!(長崎ペンギン水族館)
【第335号】この夏、体験!軍艦島クルーズ
【第334号】亀山社中の志士らが闊歩した通り
【第333号】福沢諭吉が過ごした長崎
【第332号】おいしさを科学的に追求、長崎本舗のカステラ
【第331号】中島川の生物〜サギ〜
【第330号】浦上街道を歩く(1)(西坂〜緑町)
【第329号】400年前、もうひとつの教会群
【第328号】♪さくら、さくら♪
【第327号】春の味覚、つわぶき
【第326号】出島に漂うコーヒーの香り
【第325号】幕末の志士らの足跡をたどる〜勝海舟編〜
【第324号】幕末の志士らの足跡をたどる〜龍馬編〜
【第323号】2009長崎ランタンフェスティバル好評開催中
【第322号】長崎ことはじめ(東山手〜南山手)
【第321号】家族の絆を深める雑煮
【第320号】天草のキリシタン文化を訪ねて(2)
【第319号】天草のキリシタン文化を訪ねて(1)
【第318号】フランスの家庭に伝わるケーキのお店「リトルエンジェルズ」
【第317号】おいしい『南蛮』あれこれ
【第316号】2008年の長崎くんち
【第315号】街道を歩く〜矢上宿〜
【第314号】懐かしのサツマイモ料理
【第313号】中島川の生きものとハート・ストーン
【第312号】かよこ桜〜原爆投下から63年目の夏〜
【第311号】長崎半島の海水浴場を訪ねて
【第310号】涼あり、歴史あり、小島川
【第309号】長崎の夏の美味、草加家の大粒茂木びわゼリー
【第308号】レモンと長崎
【第307号】坂のまち、長崎を歩く〜相生町〜
【第306号】長崎ゆかりの花々(春〜初夏編)
【第305号】自然と長崎の歴史を楽しむ長崎公園
【第304号】変わりゆく長崎港界隈
【第303号】どうして、ピントコ坂?
【第302号】長崎のメインロードだった眼鏡橋
【第301号】シーボルトも往来した、鳴滝界隈を歩く
【第300号】大切にしたい年中行事〜長崎の節分編〜
【第299号】美しい冬景色・2008長崎ランタンフェスティバル
【第298号】言葉のことはじめ(方言と外来語)
【第297号】長崎の古き良き果実・ゆうこう
【第296号】長崎の甘く優しい香り〜マダム・バタフライ
【第295号】長崎の紅葉と帰化植物
【第294号】世界で認められた長崎・明治屋商店のソーセージ
【第293号】浦上へ、キリシタンの史跡を訪ねて
【第292号】純忠とキリシタンの史跡を訪ねて〜大村〜
【第291号】平成19年長崎くんちの見どころなど
【第290号】パウロのカステラ 〜400年の時を超えて里帰り〜
【第289号】クスノキと長崎
【第288号】銅にまつわる長崎の町名
【第287号】銀にまつわる長崎の町名
【第286号】絶滅危惧種と出会う、黒崎永田湿地自然公園
【第285号】長崎とジャガイモ
【第284号】涼感あふれる雲仙深井戸天然水・水まんじゅう
【第283号】懐かしくて誠実な長崎アイス
【第282号】感動の長崎帆船まつり
【第281号】もやしが流行った!?長崎
【第280号】自然と歴史の宝庫、生月島へ
【第279号】ポンズは、お酒だった!?
【第278号】伝統の長崎風パイ、パスティ
【第277号】桃カステラで春を祝おう
【第276号】もうすぐ開幕!2007長崎ランタンフェスティバル
【第275号】長崎〜江戸の歴史街道を歩く〜後編〜
【第274号】長崎〜江戸の歴史街道を歩く〜前編〜
【第273号】長崎弁の魅力
【第272号】フィンランドの奥深さに触れる旅
【第271号】長崎の伝統ハタ再現・小川ハタ店
【第270号】オランダ人の出立所・桜馬場天満宮
【第269号】じげもんに聞くちょっと昔の長崎
【第268号】長崎のくんち料理
【第267号】2006年の長崎くんち情報
【第266号】長崎を愛した孤高の版画家・田川憲(たがわけん)
【第265号】長崎・夏の食のよもやま話
【第264号】長崎半島・三和町の貴重な自然
【第263号】なつかしの長崎港内交通船展(長崎市歴史民俗資料館)
【第262号】涼を求めて、雪浦へ
【第261号】世界でも珍しい南有馬リソサニウム礁
【第260号】アジサイの季節は、シーボルト記念館へ
【第259号】キビナゴ料理を作りませんか
【第258号】移転オープン、長崎市歴史民俗資料館!
【第257号】出島の暮らしが見えて来た
【第256号】風光明美な大村湾を渡る
【第255号】トマトってこんなにおいしい!高島フルーティトマト
【第254号】福江島の福江城
【第253号】諌早の名橋・眼鏡橋を訪ねて
【第252号】奇祭へトマトでヘトヘトになる
【第251号】長崎カオスひたる、ランタンフェスティバル!
【第250号】おいしいヒカドで、温まろう
【第249号】事始め ビール、ジン、ワイン
【第248号】稲佐の悟真寺と国際墓地
【第247号】長崎歴史文化博物館オープン!
【第246号】懐かしのイモ団子を作る
【第245号】南蛮船渡来の地、横瀬浦へ
【第244号】ミニチュアでつくる長崎、伊東山直美さん
【第243号】もうすぐ、長崎くんち!
【第242号】芭蕉と去来
【第241号】おいしい夏の魚、ハモ
【第240号】60年目の夏、平和の碑を巡る
【第239号】日蘭友好のシンボル、江戸町のたこのまくら
【第238号】長崎骨董屋物語展(長崎市歴史民俗資料館)
【第237号】よみがえる町名・銀屋町
【第236号】日本初の英語のネイティブ・ティーチャー
【第235号】長崎・清水寺の石の言い伝え
【第234号】月の美術館へ、ようこそ
【第233号】焼きものの里、三川内皿山を訪ねて
【第232号】長崎のハタ職人
【第231号】浦上そぼろを作る
【第230号】歴史と風情ある石畳を歩く
【第229号】長崎ことはじめ:クレソン、ほうれん草
【第228号】長崎市立博物館・桃の節句展へ
【第227号】城下町島原でのんびりひなめぐり
【第226号】長崎・五足の靴
【第225号】早春を満喫!ハウステンボスのチューリップ祭
【第224号】今からでも間に合う!長崎ランタンフェスティバル
【第223号】長崎節分料理・紅大根と金頭
【第222号】もうすぐ長崎ランタンフェスティバル
【第221号】カステラよもやま話
【第220号】東海さんのお墓
【第219号】長崎市博物館〜大唐人屋敷展〜
【第218号】長崎温泉・やすらぎ伊王島
【第217号】長崎ことはじめ バドミントン
【第216号】江戸時代から変わらぬ味、からすみ
【第215号】ハウステンボスでハッピークリスマス
【第214号】長崎県平戸ゆかりの武家茶道・鎮信流
【第213号】長崎刺繍展(長崎市歴史民俗資料館)
【第212号】今年のグラバー家のニュース
【第211号】「グッドデザイン賞・金賞」を受賞、長崎水辺の森公園
【第210号】長崎の秋の魚いろいろ
【第209号】郷くんち〜竹ん芸〜
【第208号】秋の味覚 サツマイモと平戸
【第207号】さるく博覧会
【第206号】ことしの長崎くんちの見どころ
【第205号】華やかに先祖を送りだす中国盆
【第204号】ピエール・ロチと長崎
【第203号】長崎の街に点在する昔ながらの溝
【第202号】島原半島めぐり
【第201号】長崎ロープウェイで、懐かしい感動と出会う
【第200号】出島は高い賃貸物件だった
【第199号】丸山・梅園天満宮でぶうらぶら
【第198号】何度でも出かけたいグラバー園
【第197号】親子で出かけよう!夏のハウステンボス
【第196号】夏野菜ことはじめ〜トマト、トウモロコシ〜
【第195号】長崎ラムネ物語展(長崎市歴史民族資料館)
【第194号】貿易港フィランド(FIRAND)を散策
【第193号】長崎の金星観測碑
【第192号】初夏のハウステンボス
【第191号】長崎てんぷら
【第190号】長崎・龍馬の足跡を訪ねて
【第189号】唐風の中に和風の趣き・聖福寺
【第188号】事始め〜落花生とビール〜
【第187号】福沢諭吉と光栄寺
【第186号】長崎の端午の節句〜唐あくちまき〜
【第185号】島原半島の春野菜〜ミニアスパラガス〜
【第184号】長崎水辺の森公園へ出かけませんか
【第183号】サント・ドミンゴ教会跡資料館オープン
【第182号】春の風物詩 長崎のハタ揚げ
【第181号】ハウステンボスのチューリップ祭
【第180号】サッカーの町、国見町を訪ねて
【第179号】長崎と鯨
【第178号】日本初の蒸気機関車アイアン・デューク号
【第177号】大波止の鉄砲ん玉
【第176号】ユニークな伝統菓子、茂木の一○香
【第175号】出島の料理部屋
【第174号】長崎湾沖を見わたす善長谷教会
【第173号】好評開催中!長崎ランタンフェスティバル
【第172号】長崎の冬の魚〜ナマコほか〜
【第171号】長崎の冬の風物詩、長崎ランタンフェスティバル
【第170号】大唐人屋敷展
【第169号】長崎の正月惣菜〜紅さしの南蛮漬〜
【第168号】光の街のクリスマス
【第167号】長崎の囲碁と将棋にちなんだ史跡
【第166号】長崎の街路樹ナンキンハゼとイチョウ
【第165号】お諏訪のぼた餅食べて、ぶうらぶら
【第164号】冬、ますます食べたい長崎名物、角煮まんじゅう
【第163号】海男たちの夢の跡?!五島・日島の石塔群
【第162号】長崎のまろき山々〜その1、鍋冠山〜
【第161号】坂の街ならではの工夫。グラバー園への新ルート
【第160号】上五島の教会その1・石造りの頭ケ島教会
【第159号】とろけて、うっとり。ハウステンボスのおいしい秋。
【第158号】大光寺に姿三四郎のお墓?
【第157号】黒島と辻町の共通した不思議なネーミング
【第156号】南山手のレストハウスは清水氏宅
【第155号】ピントコさんの恋 〜ピントコ坂〜
【第154号】秋の気配 〜どんの山〜
【第153号】異国から届いた美少女からの手紙 〜ジャガタラお春〜
【第152号】映画公開に先がけて 〜精霊流し〜
【第151号】熱く開催中! 〜2003年長崎ゆめ総体〜
【第150号】夏はやっぱりソーメン! 〜地蔵祭りの飾りそうめん〜
【第149号】長崎のホテル王は美貌の才人 〜稲佐お栄〜
【第148号】困ったときのプチだのみ 〜お諏訪の森の狛犬さんたち〜
【第147号】近未来的廃墟の島 〜軍艦島〜
【第146号】伝説の古代樹をめぐる冒険 〜サザンパーク野母崎〜
【第145号】理由ありユ〜レイは甘いもん好き?!
【第144号】長崎の気になる木?!
【第143号】クサっちゃう話!? 〜鯖腐らかしの岩と尻腐れの浜〜
【第142号】雨の日は雨と遊ぶ 〜龍頭泉と小崎侃美術館〜
【第141号】♪ほ・ほ・ほ〜たる・来い。
【第140号】チャッチャカ・ちゃっちゃ・長崎のお茶
【第139号】初夏の味と女の子 〜シオちゃんはエライ!!〜
【第138号】激動の歴史とそろばんドック
【第137号】中国寺で動物探検!?
【第136号】空と海と大地の力 (牧場の里あづま)
【第135号】レトロ&ハイカラ気分はいかが?
【第134号】神々の集う場所(なかよし神様トリオ)
【第133号】長崎は龍の街
【第132号】勝海舟と長崎
【第131号】職人の心映え伝わる長崎刺繍
【第130号】みさき道は、抜け荷の道?
【第129号】武蔵と島原の乱と出島
【第128号】浦上(時津)街道を行く
【第127号】松田雅典と缶詰
【第126号】ザボンと西山神社
【第125号】2003長崎ランタンフェスティバル
【第124号】長崎の節分
【第123号】キリシタンの村・外海町出津へ
【第122号】長崎事始め・バター&チーズ
【第121号】長崎のスローフード
【第120号】野母崎町の水仙まつり
【第119号】黄金郷の夢の跡!?
【第118号】坂の町の新しい工夫
【第117号】大浦のお慶さん
【第116号】ちゃんこ鍋のルーツ!?
【第115号】ライトアップでキラキラ、長崎の歩道
【第114号】路面電車(5系統・石橋〜蛍茶屋)
【第113号】長崎の秋の食卓を彩る魚たち
【第112号】東山手のオランダ坂
【第111号】長崎・斎藤茂吉の歌碑をたずねて
【第110号】西洋医学を日本で最初に伝えたアルメイダ
【第109号】発掘!ワクワク、長崎奉行所!
【第108号】くんちの心意気が伝わる、庭見せ
【第107号】キリシタンの島・黒島へ
【第106号】幻想的な中国盆会
【第105号】かわいいペンギンの赤ちゃんたち
【第104号】オテンバは、オランダ語!?
【第103号】白亜の神ノ島教会へ
【第102号】西瓜(スイカ)と南瓜(カボチャ)
【第101号】2002夏のハウステンボス
【第100号】ちゃんぽん文化が育んだ家庭料理「ハトシ」
【第99号】グラバー園の夜は、ビューティフル
【第98号】平和を願うトンチンカン人形
【第97号】チンチン電車1番系統・赤迫〜正覚寺
【第96号】梅雨から夏の空もよう
【第95号】伊王島へ泳ぎに行こう!
【第94号】幻の亀山焼
【第93号】日本最古の現役鉄橋・出島橋
【第92号】逆さVOCマークの朱印船貿易商・荒木宗太郎
【第91号】旬の魚、アラカブ、アジ、イサキ
【第90号】南山手のユニークな坂
【第89号】日本初の鉄橋・くろがね橋
【第88号】時代の要請で生まれた英語伝習所
【第87号】唐船が運んで来た、けん玉
【第86号】日時計と林子平
【第85号】初夏の果実・茂木(もぎ)ビワ
【第84号】長崎ことはじめ(チューリップ&クローバー)
【第83号】桜と歴史の城下町・大村
【第82号】長崎の伝統工芸・べっ甲細工の行方
【第81号】めがね細工のはじまり
【第80号】医学伝習所とポンペの功績
【第79号】造船の町のきっかけをつくった「長崎海軍伝習所」
【第78号】忠臣蔵・長崎版 「長崎喧嘩騒動」
【第77号】湯どころ、小浜(おばま)めぐり
【第76号】長崎ランタンフェスティバル2002
【第75号】オランダ通詞、免職事件簿!!
【第74号】長崎のチャイナタウン、新地
【第73号】中の茶屋まで、ぶうらぶら
【第72号】金平糖のヒミツ
【第71号】松森神社の職人尽絵
【第70号】明けまして阿蘭陀正月でございます
【第69号】江戸時代のボーナス、かまど銀
【第68号】日本最古の大浦天主堂
【第67号】野口彌太郎記念美術館(旧長崎英国領事館)
【第66号】ボタニカルライフを楽しもう、長崎県亜熱帯植物園
【第65号】悠久の時にひたる崇福寺
【第64号】異国の木綿布
【第63号】珍獣さん、いらっしゃい
【第62号】コンプラ
【第61号】富三郎とグラバー図譜
【第60号】奇習、嫁盗み
【第59号】こげくさい…!? コーヒー
【第58号】よいしょ! 「竹ン芸」
【第57号】日本に理想郷を見た?!ケンペル
【第56号】長崎くんち、今年の見所!
【第55号】インゲン豆をもたらした隠元禅師
【第54号】長崎の「孔子廟」
【第53号】ちゃんぽん・皿うどん
【第52号】世界初の株式会社、オランダ東インド会社
【第51号】異才の建築家が残した旧香港上海銀行長崎支店
【第50号】わくわくサイエンスワールド、長崎市科学館!
【第49号】耳せん必携、精霊(しょうろう)流し!
【第48号】夏の日、平和のレリーフ!
【第47号】日本植物学の父、ツュンベリー
【第46号】長崎・夏の風物詩、ペーロン!
【第45号】遊ボーヤの島、高島!
【第44号】長崎市歴史民俗資料館
【第43号】お江戸に高島秋帆のなごり
【第42号】気分爽快、長崎港クルージング!
【第41号】長崎ことはじめ(通信編)
【第40号】遠藤周作文学館へ
【第39号】オランダ商館員の面白エピソード
【第38号】謎に包まれた川原慶賀
【第37号】異国を描いた宮仕えの画家たち
【第36号】江戸時代の通訳者、阿蘭陀通詞
【第35号】長崎ペンギン水族館、オープン!
【第34号】出島は、なぜ扇型なの?
【第33号】西海橋で、うず潮見物
【第32号】長崎のハタ揚げ
【第31号】人情奉行、「遠山の…」
【第30号】桜前線北上中!
【第29号】観光バスに乗ろう!
【第28号】お江戸の春の風物詩、江戸参府!
【第27号】日本初の営業カメラマン!(上野彦馬)
【第26号】江戸の仇を長崎で・・(ビードロとギヤマン)
【第25号】春うららのハウステンボス
【第24号】春告げお菓子、桃カステラ
【第23号】すごいぞ!生月鯨太左衛門
【第22号】ランタンフェスティバル2001
【第21号】海を渡った日本の磁器
【第20号】江戸時代の長崎みやげ
【第19号】長崎ことはじめ(遊技・スポーツ)
【第18号】長崎雑煮
【第17号】長崎のお正月(江戸時代)
【第16号】ランタンで、あったまろ♪
【第15号】チンチン電車が、大好きです
【第14号】出島・クリスマスパーティーの謎
【第13号】活版印刷で西洋文化を伝達 (本木昌造)
【第12号】長崎はわしの夢じゃけん!(龍馬と亀山社中)
【第11号】寺町で、しみじみ
【第10号】東山手・オランダ坂は、スニーカーで
【第9号】唐人屋敷(中華街の向こうがわの、もうひとつの中国)
【第8号】城下町そして普賢岳の町、島原
【第7号】シーボルト記念館を訪ねて
【第6号】港町長崎を満喫できる新スポット
【第5号】長崎くんちが、派手やかなワケ
【第4号】中島川の石橋のたもとで
【第3号】青い目のサムライ、グラバーへ思いを馳せる秋
【第2号】気ままがいちばん、丸山ぶらぶら節
【創刊号】甦った出島で、江戸時代へタイムトラベル!
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