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いとよりの炙り茶漬け

750
ポイント:
6 pt
商品番号:
1583

個数

宇久島では「いとより」を主とした漁も盛んです。宇久島の中でも水温が違う水域で育った「いとより」は身が引き締まって脂が乗っています。
もともと船乗りのまかない料理だった「いとよりの茶漬け」に島でとれる「岩海苔」をセットにした絶品「いとよりの炙り茶漬け」をどうぞ。
<内容量>1人前(イトヨリ30g・たれ30g 薬味1g)×2袋
■賞味期限/120日(要冷凍)
【原材料名】
イトヨリ(宇久島産)、こんぶ、かつお節、醤油、みりん、砂糖、塩、ごま、岩のり(原材料の一部に大豆・小麦・ごまを含む)

【栄養成分表示1食あたり】
・エネルギー…80kcal ・たんぱく質…12.3.g
・脂質…1.0g ・炭水化物…5.4g ・食塩相当量…3.6g
(公益社団法人長崎県食品衛生協会調べ)
【商品サイズ】1袋の大きさ
縦17cm×横14cm×高さ2cm

漁師飯の定番を食卓で

宇久島のいとよりは、
ごはんに「いとよりの炙り茶漬け」のもとをかけて白湯をかけるだけで簡単に召し上がれます。

●イトヨリ炙り茶漬けのおいしい召し上がり方
①内袋のイトヨリ茶漬けの素を10分間程度流水で解凍します。
②温かいご飯の上に解凍したイトヨリ茶漬けの素を盛付け、
熱湯をお好みの量おかけください。
③付属の岩のりとゴマをかけてお召し上がりください。
※ご飯120gに対して熱湯100mlを目安としてお召し上がりください。
※お好みで、わさび、きざみネギなどを加えるとよりおいしくいただけます。

長崎県佐世保市の離島「宇久島」

五島列島最北端の島「宇久島」は、美しい自然と歴史ロマンあふれる長崎の離島として注目を浴びています。1187年壇ノ浦の戦いに敗れた平家盛が安住の地を求めて辿り着いたという言い伝えが残り、今も穏やかな時が流れています。

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