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天津包子のじゃんぼ餃子

777
ポイント:
7 pt
商品番号:
1586

個数

スタミナ補給にもってこいの餃子!戦後、満州から引き揚げてきた初代店主が本場の味を追求しつつ、1つで満足してもらうためにボリューム満点に仕上げました。
豚肉は部位指定、玉ねぎは産地指定、もっちりとした厚めの皮で肉汁を逃しません。
ニンニクなしなのにコクと旨みがスゴイ!ぜひお試しください。
※餃子8個:300g
<内容量>8個(タレ・辛し・調味油付)
■賞味期限/製造日より60日(要冷凍)
【原材料名】
ギョウザ:玉ねぎ、豚肉、小麦粉、醤油、生姜、胡椒、カラメル色素、甘味料(甘草)、調味料(アミノ酸)(材料の一部に大豆を含む)
焼き油:植物油、ラード、ごま油

【栄養成分表示(100gあたり)】
・エネルギー…214kcal ・たんぱく質…9.3g
・脂質…9.2g ・炭水化物…23.5g ・食塩相当量…1.1g
(公益社団法人長崎県食品衛生協会調べ)

【商品サイズ】
縦30cm×横10.5cm×高さ5cm

天津包子のじゃんぼ餃子「おいしさの秘密」

天津包子館のじゃんぼ餃子のおいしさには4つ秘密があります。
まず1つ目は、材料にこだわっていること。豚肉は部位を指定し、玉ねぎも産地を指定しています。しかも、保存料は一切不使用です。
2つ目は独自の具材調合レシピによる旨みとコクです。通常、餃子には旨みとコクを出すためにニンニクとニラを入れるのが一般的です。しかし、天津包子館の餃子にはこれらを一切使用しておりません。また、お肉の旨みを絶妙に引き出す調合に「まるでハンバーグみたい」というお声もあります。
3つ目は具材は手ごね、皮は手延べ、手包みするなど昔からの製法で職人が1つ1つ手作りしていることです。手作りであるため1日に作ることができる数量が決まっています。常に新鮮なものだけをお出ししています。
そして最後は絶妙な焼き加減を実現する天津包子館独自調合の油。一番おいしい状態でお召し上がりいただけるよう研究を重ねて作り上げた、「いわば秘伝のタレ」です。これによって焼き目はパリパリ、皮目はもっちもち。そして肉汁のうまみを閉じ込めることで、また食べたくなる味となるのです。

天津包子のじゃんぼ餃子「おいしい調理方法」

天津包子のじゃんぼ餃子「おいしい調理方法」をご紹介!

①はじめに500ccのお湯(80℃~100℃)を準備します。
②フライパンをあたため、サラダ油を少量(小さじ1~2杯)ひきます。
③餃子を冷凍のまま並べます。餃子はくっつけずに5mmほど離してください。
④①のお湯を餃子の上に注ぎ、フタを閉め強火で4分間蒸し焼きにします。
⑤フタを押さえながらお湯を捨てます。(餃子がバラけたら並べなおします)
⑥フタをとり、中火で約1分間フライパンに残っている水分を飛ばします。
⑦付属の焼き油を餃子の間に流し、フタを閉めて2~3分間中火で焼きます。
⑧焼き目がついたら出来上がり。付属のタレとからしでお召し上がりください。

※調理前は冷凍庫で保存してください。
餃子は解凍せずそのまま調理してください。

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